Azura

ノロノロイラスト描いたり騒いでるだけ

久しぶりの投稿
先々週からインフルエンザに罹ってしまって中々治らず苦しい思いをしました(´・ω・`)皆も気をつけよう!

 

追記:妄想ネタ注意

 

 

 Mha

最近幼女戦_記とmhaにハマりました
ターニャちゃんのドヤ顔からの転落劇が好きです。メアリーちゃんは・・・ナオキです・・・・
ターニャちゃんに神が絡まない三度目の人生を歩んで欲しいがための妄想。もっとひどい目に遭って♡

加護(笑)を個性として持ち越しての転生。欠点は個性(笑)を使用するたびに神を賛美しなくてはならないこと。使いすぎたとしてもデメリットはない。本当は個性じゃないけど個性と言い張る。本当に個性はトンデモな理由を説明するのに良い概念
個性は一時的な身体能力の増強(父親から遺伝)と何かしらの力の蓄積・放出(母親から遺伝)と思われているが、持ち越した能力を使用するので実のところ無個性一歩手前の没個性

12歳だけど飛び級で主人公達と就学。前世の経験を生かして苛烈な態度ではなく三匹くらい猫を被ることによってクラスメートからの評価は合理的な戦闘狂(意味深)に落ち着く。前世よりはマイルドな評価(多分)。偶に化けの皮がはがれる
人格的に問題があるので本当の意味で友人が作れるのかが心配。というか前世は小さい頃から縦割り社会の軍人という大人に囲まれて暮らしてきたのに中学から上がったばかりの子ども相手に3年間もターニャちゃんが生活するなんて無理そう。リーマンの時の年齢+前世の年齢+12歳(現在)=x歳なんですが今更高校生なんて務まるんですかね・・・

両親は一般企業に勤めるごく普通の会社員でNo.1ヒーローの熱狂的ファン。個性は一般人が持つのに相応しいくらいのしょっぱさ。鳶が鷹を生んだという言葉通りになった夫婦。娘が推薦で有名な学校へ進学するので二人して興奮で頭が湧いている。娘はワシらが育てた(自慢)。娘からは蛆同然に思われていることを知らない。育児に関してはヒーローの追っかけという趣味によりネグレクト気味。そのため身長が前世と大差ない
親戚に某参謀将校や某参謀本部の中将みたいな人がいる

コスチュームは軍服。パンツタイプで頼んだはずが少女性を売り出したい企業の遊び心でスカートタイプに変更。他にもフリルやレースが下品ではない程度にあしらわれている。武器はライフル(弾は殺傷能力が低い物)とナイフ等。どうせ殺傷能力が低くても個性や体術でやれる

ヒーロー志望理由は両親の期待に応えるため(建前)、大部分が社会的階級の向上・確立で両親との絶縁が少々(本音)
二度目の高校生なので中々優秀な成績を修めているものの、本来のソシオパス的な人格と戦闘能力から教師陣の関心や警戒を一身に集める存在。本当は戦いたくないし、楽隠居したい。しかし両親と周りの評価がそれを許さないターニャちゃん12歳
加護(呪)を使用するせいで敬虔な信徒だと思われているのが心外でならない

ターニャちゃんはダークヒーローになるしかないのではないか

 

 

治癒の個性

医療従事者。外傷を治す能力ではなく、身体の内部(骨や血液、内臓など)を治癒する個性。大きな損傷を治すと個性を使用するたびに記憶の一部が失われるというデメリット持ち。AFOおじさん許しちくり^~個性取らないでくださいオナシャス!(懇願)

某ヒーローを治療するためだけに存在するような人。他の人にも有用だろうけど
自分は治療できないので割とすぐに死ぬ

 

 

某直通電話
やべー奴がやべーマスクを被って「仕事」をする。電話をかけてくるやべー組織や出会って早々ナイフを投げてくるやべーフルフェイス野郎は多分存在しません

ヴィジランテの中でも一等やべー奴。個性で様々なマスクを顕現させていて、マスクによって身体機能を強化している。と本人は思い込んでいるものの、実際は自身の身体能力を使い分けているだけでマスクは関係ない。本当の個性はリスポーン。目標を達成するまで死ねない。ある意味不死
リスポーンによる時間の巻き戻しは出来ない

ヴィランを始末することが世界のためになると思い込んでいる精神的に危ない人で、片足とは言わず全身ずっぷりヴィランの道に入ってる。マスクを被っているときは会話せずに何かしらの機械音声や加工したメディアを使う。常時幻聴や幻覚が発生するため現実と妄想の区別が出来ない 他人を傷つけるのは好きかい?